時の移ろいはあまりに早いもので、ほんと目まぐるしい。。。
さて、ほんと2ヶ月はあっという間でしたが、お蔭様で前哨戦(滑り止め)は合格しました。
筆記は確信があったものの、久々の面接に緊張してしまったのでこれは対策を練らねば…
というか、今回は初めて電車の乗換えで苦労しました…こっちの対策の方が重要だと思われ。
松江駅感覚で東京の駅を歩くのは命取りですw
あ、会場にいたみんな合格しているといいなぁ。名刺渡しておけばよかった。
本命は来年になりますが、今度は激戦なのでちゃんと勉強しなきゃ。
でも滑り止めには惜しいぐらい快適そうだし、このまま落ち着いちゃおうかな〜と怠け神が頭をよぎる。。。
そうそう、勉強といえば読書が多くなっちゃうんですが、
ふと「湯船に浸かりながら本読めばいいんじゃね」と閃きまして。。。
意外と換気扇のおかげか本もふやけず済みましたし、2〜3時間ホゲーよりも何だかお得!
しかも入浴剤やゲルマニウムの効果が「20分で1時間分の有酸素運動」ということですから、
湯船に浸かりながら一石二鳥ですね(・∀・)
風呂用テレビとDVD機器あたり揃えば住めますがなwwwww
そんなわけで、寒い冬は湯殿をメインに生活したいです。
今日はこんなところです、ごきげんよう。
【過去の記事うp】
地方6団体が総決起大会(20日)
島大生「まちドック」診断を市長に報告(2日)
地方団体の財政悪化に拍車をかける一方的な地方交付税削減の阻止などを目指し、県内の地方六団体が二十日、松江市内で地方税財源確保・地方分権推進総決起大会を開き、自治体首長や議員ら約三百人が団結を誓った。
└→リンク先の画像ですが、プログラムにある「ガンバローコール」と思われ。。。w
当日は第二部の講演会に行く予定だったものの、父以外に顔見知りの方々が多くいらっしゃるということで諸事情により参戦回避…
注目の講演会なようで、会場は満席だったそうです。
なお、当日の進行は↓↓↓
県・市町村地方分権セミナー 〜地方から日本を変えよう! これからの分権社会を考える〜
1.基調講演 14:05〜14:50
「今後の地方分権改革の進路」
講師:神野直彦 東京大学教授
2.分権・合併・行革に係る事例発表 14:50〜15:50
(1)市役所改革宣言(吉岡広小路 三次市長)
(2)合併まちづくり(松浦正敬 松江市長)
(3)島根県の財政改革(澄田信義 島根県知事)
(4)離島の意義と役割(松田和久 隠岐の島町長)
(5)小さな町の生き残り(樋口忠三 川本町長)
3.パネルディスカッション 16:00〜17:00
テーマ 「地方から日本を変えよう 〜地方の自立と連携〜」
(コーディネーター)神野 直彦教授
(パネリスト) 事例発表者5人
昨年八月から松江市の住みやすさを環境、福祉などさまざまな面から診断してきた島根大学の学生らが二日、その人間ドックならぬ「まちドック」の結果を松浦正敬松江市長に報告した。
まちドックは、島根大法文学部の行政学ゼミ生を中心に、公募市民を含む三十人が「診断士」となって実施。
市民アンケートなどを基に▽空気がきれいだと思う人の割合▽地元に就職したいと思う高校生の割合▽子育てしやすい環境が整っていると思う人の割合―など五分野計八十七の指標で、住みやすさを数値化。報告書にまとめ、山崎緑委員長(同大四回生)が市役所で松浦市長に提出した。
縦割り行政の弊害により「障害者で就職している人の割合」などの指標でデータがなかったほか、「子育て環境」で肯定的な回答が「20・2%」にとどまると報告され、松浦市長が「これはショック」と苦笑いする場面も。
島根大生らは「松江を知ることで、松江が好きになった」「住みにくい原因は何かを議論するためのデータにしてほしい」と話し、適切な「治療」を求めていた。
松浦市長は「データに基づいた仕事がこれまでできていない面があった。総合計画策定の参考にしたい」と答えていた。
└→結局行けなかった…('・ω・`)ショボーン
次は報告案作成と発表か〜

