冠水のピークは過ぎていたといえど、所々に水が残っていました。

└→みしまや学園店前から。
水面にGSが映るなど穏やかに見えますが、今にも溢れてきそう…

└→くにびきメッセ横の様子。

└→大橋川の中洲は完全に水没してますね…
確か人が住んでると聞いたんですが、どうなったんでしょうか。。。

└→松江中央郵便局前もこんな状態に。
あの人のクルーザーはいま…

└→他の橋が通行禁止のため、宍道湖大橋が大渋滞!
くにびき大橋は自転車と歩行者は通行OKでしたが、ピーク過ぎて通行規制するほどの水量ではないように思えたが…

└→天神さんとこの高架下ですが、スロープの先が見えない…
画像は松江・春日町のいない&みしまや横の通路ですが、突撃するもペダルが水に取られて走行不能、左側の金網から脱出したほど。。。w
島大横を流れる朝酌川もいつもとは違った顔を覗かせていて、今にも溢れ出しそうな予感…
そうなったら最後、自分は眠ったまま部屋とともに運命を共にするわけで
まあ道路を越えては来ないと思うのですが。。。
聞くところによると駅方面は冠水が酷いようで、商店街なんかは浸水で被害甚大だそうな。
明日は昼に時間が確保出来たので、久々に橋南まで様子を見にいってみよう。
島根県海士町で17日まで、新宿日本語学校(東京都・新宿区)のサマースクールが開かれており、フランス人13人が日本語の習得に励んでいる。同校がパリ市内に持つ海外事務所で学生を募集。10―20歳代の現地の男女13人が応募し、日本語や日本文化を学ぶため、フランスからはるばる同町へ訪れた。
同校は、自然、文化、歴史が豊かで日本らしさを体験できることから同町を開催地に選び、昨年からサマースクールを開講。町の受け入れ態勢が良く、受講生にも好評だったことから継続開催した。
受講生13人は同校講師と8日に来島。10日から海士中学校の交流施設で日本語の授業を受けている。授業の合間は、地元の小中・高校の児童、生徒と交流。給食を一緒に食べたり、スポーツに汗を流している。
同町発祥の民謡キンニャモニャ踊りを習ったり、史跡を案内してもらったり、ホームステイを体験するなど地域住民との交流も深めている。
昨年も参加したパリ第七大学日本語学科で学ぶデュボア・マルレーヌさん(22)は「海士の人と知り合いになり、再び訪れた。みんなとても親切で、歴史や古いものを大事にする部分に共感が持てる」と話した。
2年前だったか「へ〜ドラマ出るんだ」と思ったら宮崎あおいだった。
両者共にアレとの評価が多いっぽいが、はてさて…w
ダンドリダンドリ。タンドリーチキンの略?
明日は休みなので一応チェックしてみます。
鈴木えみにしてもエビチャソにしても、モデルのドラマ出演はパッとしないようですね。。。
曾祖母は百歳目前にもかかわらず新聞の端から端まで目を通したりと聡明だったので、突然の訃報に驚かされた。
そういえば体の衰えは感じていたので、体力の限界だったのだろう。
小さくなった姿を見て諦めがついた。
一方、親類の子はこの事象が理解できないのか、怪訝そうな表情が印象的だった。
祖母の面影を覚えていてくれるかなぁ。。。
澄田信義知事は、十二日に松江市で開幕する全国知事会議の席上、来年度の国への要望事項に、竹島(韓国名・独島)領有権の確立に向け、国際司法裁判所への提訴を含めた外交交渉の展開と、竹島問題の広報啓発活動を所管する政府組織の設置を加えるよう求める。事前の照会で各都道府県も趣旨に理解を示しており、提案通り決定する予定。
全国知事会ではこれまで「竹島の領土権の確立のため、国は外交努力によって平和的かつ早期に解決すること」としてきたが、来年度の要望では、より具体的に政府の対応を求める内容にする。
澄田知事は「開催地の知事として、本県の実情を訴えたい」としている。
また、同会議会場となる松江市のくにびきメッセでは、竹島周辺で捕獲したニホンアシカのはく製三頭、出雲市の旧家で保存されていた「三国通覧輿地路程全図」の写し絵図、竹島に関連した写真やパネルなどを展示。各都道府県トップや随行職員らに竹島問題への認識を深めてもらう。
└→一般にはモニター設置の特設会場があるそうですよ。誰か代わりに行ってきて栗。
領土に関する問題を抱える自治体間での連携が模索されていたものの、この動きは知事会では見合わすとか。
ただ、北朝鮮のテポドン発射と連携したように海洋調査を実施した勧告に対し、緊急声明が発せられるぽいです。
(山陰中央新報)
└→初めて飛行機に乗った時の事は今でも鮮明に覚えていて、眼前に広がる雲海よりもスチュワーデスさんにもらった飛行機のおもちゃと黄色のアメ(台形のやつ)が印象に残っている。
あれ、全日空だったから違うな…
ということは、10歳の時に伊丹空港まで乗ったのが初フライトだったっけ?最近独り言が多い。どうしたことか?
まぁいずれにせよ、新空港にはいよいよジェット機の離着陸が可能になるので、早く見てみたいなぁ。
汽水域の自然・環境再生の研究に取り組む島根大は、中海に堆積(たいせき)するヘドロを石油成分が採取できる炭化水素資源に変える添加物を見つけたと発表した。
└→ヘドロというと何だか悪いイメージしか浮かばないが、どうやったら石油成分が採取されるか興味深いですね。
官民あわせて、一体何兆もの金額が北朝鮮へと渡ったのだろう。。。今日もパチンコ屋は混んでいるようだ。
さて、事ここまで至れば経済制裁発動かとちょっとだけ期待したものの、さてどこまでが様子見なのか…
国際社会や国連に働きかけてはいるものの、どうせ中露コンビが反対という見方が強いので、いずれ単独制裁への選択が迫られるでしょう。
関連して、同時期に韓国と中国が日本領海あるいはEEZに侵入するなど、偶然とは思えない連携プレーも起きた。
北朝鮮ミサイル発射の影響で報道が少ないが、こいつら特定アジア3国は確実にグルだ…ひたすら制裁すべし、制裁すべし。
それにしても、ミサイルが飛んできてもこの楽観的ムードは何だろう…
今に始まったことではないものの、もしかすると山手線の内側が焼け野原になってもこの雰囲気は変わらなかったりして。。。
ってか報道では着弾点の位置が次第に遠ざかっていますが、情報操作?もしかして稚内消滅してないか?


